企業や行政の魅力を伝える、魔法のレシピ!
「物語」は、「物」を「語る」と書くだけあって、本やスクリーンの中だけのものではありません。 例えば、友達とご飯を食べながらおしゃべりするうちに、あるいは、クライアントへプレゼンをしている最中に、気づいたら語り上手になっていた、ということがありますよね?
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「物語」は、「物」を「語る」と書くだけあって、本やスクリーンの中だけのものではありません。 例えば、友達とご飯を食べながらおしゃべりするうちに、あるいは、クライアントへプレゼンをしている最中に、気づいたら語り上手になっていた、ということがありますよね?
動画を活用したクラウドファンディングの人気が高まっています。新たな製品やサービス、または旅行、治療、社会起業など、さまざまな企画の意義をアピールして協力者を見つけるために、クラウドファンディングでも、動画が活用されているのです。
マーケティングで画像が使われるようになったのは、ずいぶん前のこと。「百聞は一見にしかず」と言われますが、最近のトレンドは画像よりも「動画」です。果たして動画は、いくつの単語に相当するのか? 意見が分かれるにしても、動画で目にする画像の数を考えれば、ものすごい情報量になることは間違いありません。 動画によるマーケティングは、一般消費者にとっても、ビジネスでコミュニケーションに携わる人間にとっても、もはや日常生活の一部です。でも実は、このマーケティング手法のはじまりは、はるか昔のこと。ここでは、動画マーケティングの歴史を振り返り、どうやって今の姿になったかをご紹介しましょう。
世の中には、複雑な概念やテーマがたくさんあります。例えば、タイムトラベルの理論、世界大戦につながる歴史的な事実など。そして複雑なテーマをいざ説明しようとすると、たいていの場合、聞き手は興味を失ってしまいます。細かい説明に混乱し、うんざりして、集中力が途切れてきます。挙句、いったい何のための説明? 聞く必要があるのだろうか? などと思わせてしまうことも……そんな経験はありませんか?
「動画のチュートリアル」は、生物学的に道理に適っています。脳にとって、活字よりも動画を処理する方がはるかに楽。なぜなら、脳が日常的に処理しなければならない情報のほとんどが視覚から取り込まれる動画情報だからです。人の脳は、動画イメージを情報に変換するように条件付けられていて、文章を読む時と比べ物にならない速度でこなします。この昔ながらの習慣を、活用しない手があるでしょうか?
新しいモニターが必要な時、あるいはかっこいいスニーカーが欲しい時、あなたはどこで購入しますか? 最近では、オンラインで買ってしまう、という方も増えているのではないでしょうか。
宣伝会議が毎年開催している「Brain Online Video Award(BOVA)」を知っていますか? 月刊誌「ブレーン」で募集し選考される、オンラインの動画アワードなんです。 今年の選考基準は、「拡散される動画か」「新しさがあるか」「課題解決になっているか」という3つの視点。 そして、一般公募部門240点の中から、光栄にも、simpleshowの作品が、ブラザー工業さまの協賛企業賞に選ばれ、2018年4月2日に公式サイトで発表されました!
2018年3月5日、株式会社simpleshow Japanが制作した動画作品「日本から世界へ! 点字ブロック誕生の秘密」が、一般消費者が選ぶ総合広告賞「第56回 JAA広告賞 消費者が選んだ広告コンクール」の「デジタル広告部門メダリスト」に入賞し、表彰会へ出席いたしました。
2018年2月、株式会社simpleshow Japan(東京都港区、代表取締役:吉田哲)は、マーケティング効果を評価する国際的な広告賞「AME Awards」において、作品がファイナリストに選出されました。